退職代行値段の相場を比較・3万~ランキング・弁護士がスムーズに解決

退職したいけどしがらみが色々あって中々言い出せない・・・そんな辛い環境に巻き込まれてしまった方へ


某大学(1.2年は和泉3.4年は駿台)法学部卒のユカリが退職代行サービスを行う業者8社の値段等を徹底比較し、退職への道筋を提案したいと思います。


実際に退職できるかどうか?だけで判断するなら全部の業者がおすすめです。

会社に明らかな不利益を与えている等特殊なケースを除けば、退職できないということは絶対にありません

あなたが抱える辛い悩みは退職代行サービスがスッキリと解決してくれると思います。

退職代行値段の相場を比較・弁護士or退職業者あなたにおすすめは?

※相場(平均)は31400円

業者名 コメント 値段
J-NEXT なんと言っても最安値 20000円(税込)
退職代行SARABA 労働組合が運営する退職代行 27000円
わたしNEXT 女性の退職代行に特化している
アルバイト最安値
アルバイト・パートの方
19,800(税込)(社保未加入)
正社員の方
29,800(税込)
退職代行アルマジロ 行政書士によるサポート アルバイト・パートの方
25000円
正社員・契約社員の方
29800円
男の退職代行 アルバイト最安値 アルバイト・パートの方
19,800(税込)(社保未加入)
正社員・契約社員の方
29,800(税込)
退職代行コンシェルジュ 現在料金キャンペーン中(終了注意) 30000円(税別)
退職代行サービスのNEXT 弁護士が退職代行を行うのでそうでない業者に比べて依頼者が行う手続きが圧倒的に少ない 30000円(税別)
弁護士法人みやび法律事務所 弁護士が退職代行を行うのでそうでない業者に比べて依頼者が行う手続きが圧倒的に少ない 55000円(税込)

実績のある業者を一通り挙げさせていただきました。

退職代行業者:選び方ポイント

選び方の重要なポイントとしては①値段と、②代行の手続きを弁護士が行うかどうか?で依頼者の負担が大きく変わってきます。

弁護士が行うのは2社なので必然的に退職代行サービスのNEXT弁護士法人みやび法律事務所になります

最安値か負担の大小か

『最安値か負担の大きさ』どちらを取るのが良いか?

会社に出向かず、負担が少なく退職したい方はユカリがおすすめする退職代行サービスのNEXTが良いかと思います。

値段の相場を比較してみて【退職代行サービスのNEXT】をおすすめする理由

8社の中身をトータルで比較してみて、おすすめできるのは退職代行サービスのNEXTです。

なぜかと言うと、

・弁護士が行うことで依頼者はほぼ丸投げで退職することが出来ます。

・しかも30,000円という値段ははっきり言って破格です。

退職代行ネクストはコスパがとても良い

一言で言えばコストパフォーマンスが抜群に良いので、依頼者さんの精神的な負担を最速で取り除くことができるでしょう。

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弁護士が行う場合とそうでない場合の違い|退職届

『退職届を出しに会社に行くのも辛い』という精神的に追い込まれている方もおられるかと思います

退職届の提出は郵送で行なうので会社に出向く必要はないので安心してください。

退職届の作成

ただし、退職代行を利用した際に退職届の作成まで引き受けてくれるのは、弁護士が行うものに限られるんです。

弁護士以外の業者は退職届の作成を代行する資格をそもそも持っていません

弁護士以外の業者にできないこと【非弁行為】

「書類作成業務」の資格を持たない人が営利目的にそれらの依頼を引き受けると、非弁行為(弁護士法違反)となる恐れがありますので十分にご注意ください。

【退職代行サービス】弁護士法違反・非弁行為を具体的にシンプルに解説
企業対応は全て弁護士がおこないます。違法性ゼロで安心と評判の退職代行ネクストがリーズナブルな料金で代行します。

弁護士が行う場合とそうでない場合の違い|会社に退職を拒まれた場合

代行業者に対して会社が「退職を待って欲しい。」「引き継ぎをして欲しい。」と言ってきたらどういうことが起きるでしょうか?

このようなケースで弁護士以外が会社と具体的な交渉をすると、非弁行為といって弁護士法に抵触するリスクが高まります。

弁護士以外の業者ができること

つまり弁護士以外の業者が会社に対して出来ることは、「本人は会社を辞めたいと言っている。」と伝えることのみとなります。

弁護士が行う場合とそうでない場合の違い|コスパの良い値段

30,000円で弁護士が全ての手続きをやってくれるのは他には見当たりません。(法学部卒ユカリが徹底調査)

退職代行サービスのNEXT【supported by 豊楽法律事務所】

次へのステップを考えて最安値で退職代行サービスを利用したい方はこちら

特に弁護士にこだわらない 実績がちゃんとあればいい という方はこちら

退職代行サービスのNEXTを利用する際の具体的な流れ

Step1:無料相談

まずは今現在あなたが置かれている状況をきちんと把握してもらいましょう。

  • 電話
  • メール
  • LINE
  • 公式サイトの問い合わせフォーム

いづれかの方法で連絡を取ります(無料)。

Step2:お振込み
相談内容にしっかりと納得できたら、退職代行費用を指定の口座に振り込んで頂きます。
Step3:3委任契約書締結
メール、もしくはlineで『委任契約書』の送付があります。
送られてきた契約書にウェブ上でサインをして委任契約は完了です。
Step4:退職代行の実施
依頼者が指定された日付に勤務されていた会社に対して退職代行が行なわれます。
Step5:退職完了
退職に関する資料が全て揃った時点で全ての手続きが完了となります。

まとめ

退職代行サービスの比較からおすすめ出来るその具体的な理由について法学部卒ユカリが徹底調査して紹介させてもらいました。

退職しづらい、出来ない等の悩みがある方は、メール・LINE相談で一旦自分が置かれている状況を弁護士さんに話してみるのも良いかもしれません(無料)。

退職に関連する様々な手続き

また退職金、有給休暇、私物の引き取り、会社の物の返却、引き継ぎ等が気になる方は、こちらの記事で詳しく解説していますのでご覧になってください。

1日も早くスッキリした気分になれる様祈っています。


以上某大学(1.2年は和泉3.4年は駿台)法学部卒のユカリが退職代行サービスの値段比較を調査したレポートを終わります。

最後まで読んで頂いてありがとうございました。<(_ _)>

 

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